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北日本新聞ニュース

病児保育室利用、来月から開始
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2019/9/20 南砺市 地域・社会

 南砺市は来月1日から市民病院4階で病児保育室「ぽけっと」の運用を開始する。19日の市議会全員協議会で概要を説明した。

 乳幼児が病気になった場合、保育士や看護師のケアによって子どもの健康を守るとともに、働く保護者の子育て支援にもつなげる。保育士2人が担当職員として勤務する。

 市内の保育園や認定こども園に通う満6ケ月児〜未就学児が対象で、定員は2人。利用時間は月〜金曜日の午前8時半〜午後5時。料金は給食費やおやつ代を含め1日2千円、半日は千円となる。水ぼうそうや骨折など、幅広い疾患を受け入れ可能とする。39度以上の発熱が続く場合や嘔吐や下痢がひどい状態など、症状によっては受け入れできない場合がある。利用にはかかりつけの病院の診療情報提供書や、前日までの電話予約などが必要になる。
 南砺市は来月1日から市民病院4階で病児保育室「ぽけっと」の運用を開始する。19日の市議会全員協議会で概要を説明した。

 乳幼児が病気になった場合、保育士や看護師のケアによって子どもの健康を守るとともに、働く保護者の子育て支援にもつなげる。保育士2人が担当職員として勤務する。

 市内の保育園や認定こども園に通う満6ケ月児〜未就学児が対象で、定員は2人。利用時間は月〜金曜日の午前8時半〜午後5時。料金は給食費やおやつ代を含め1日2千円、半日は千円となる。水ぼうそうや骨折など、幅広い疾患を受け入れ可能とする。39度以上の発熱が続く場合や嘔吐や下痢がひどい状態など、症状によっては受け入れできない場合がある。利用にはかかりつけの病院の診療情報提供書や、前日までの電話予約などが必要になる。

© 北日本新聞


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