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北日本新聞ニュース

野菜摂取、啓発チラシでPR
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2020/7/31 砺波市 地域・社会


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野菜摂取、啓発チラシでPR

野菜摂取、啓発チラシでPR
 砺波市ヘルスボランティア連絡会(松永妙子会長)と市健康センターは30日、同市苗加のスーパーセンターシマヤ砺波店で、野菜を積極的に食べるよう呼び掛ける市の「となベジプロジェクト」のチラシを買い物かごに入れてPRした。31日までに計4カ所のスーパーで計1200個のかごに入れて啓発する。

 砺波市は、市民に糖尿病や糖尿病予備群の疑いのある中高年が増え、野菜の摂取量も減少傾向のため昨年度から「野菜を食べよう! 野菜から食べよう!」をキャッチフレーズに「となベジプロジェクト」に取り組んでいる。

 今回、市のヘルスボランティアが同プロジェクトのロゴマークの周りをパプリカやズッキーニなど20種類以上の野菜で囲んだデザインのラミネート加工のチラシを考案。野菜の大切さを考えながら買い物してもらおうと、スーパーと連携してPRすることにした。

 シマヤ砺波店では、松永会長らヘルスボランティアや豊田悟店長がチラシ約300枚をかごに入れ、かごを手にした買い物客が野菜売り場などに向かった。

 松永さんは「野菜を先に食べれば血糖値が上がりにくい。いろんな種類の野菜を食べて健康になってほしい」と話している。
 砺波市ヘルスボランティア連絡会(松永妙子会長)と市健康センターは30日、同市苗加のスーパーセンターシマヤ砺波店で、野菜を積極的に食べるよう呼び掛ける市の「となベジプロジェクト」のチラシを買い物かごに入れてPRした。31日までに計4カ所のスーパーで計1200個のかごに入れて啓発する。

 砺波市は、市民に糖尿病や糖尿病予備群の疑いのある中高年が増え、野菜の摂取量も減少傾向のため昨年度から「野菜を食べよう! 野菜から食べよう!」をキャッチフレーズに「となベジプロジェクト」に取り組んでいる。

 今回、市のヘルスボランティアが同プロジェクトのロゴマークの周りをパプリカやズッキーニなど20種類以上の野菜で囲んだデザインのラミネート加工のチラシを考案。野菜の大切さを考えながら買い物してもらおうと、スーパーと連携してPRすることにした。

 シマヤ砺波店では、松永会長らヘルスボランティアや豊田悟店長がチラシ約300枚をかごに入れ、かごを手にした買い物客が野菜売り場などに向かった。

 松永さんは「野菜を先に食べれば血糖値が上がりにくい。いろんな種類の野菜を食べて健康になってほしい」と話している。

© 北日本新聞


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