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北日本新聞ニュース

南砺市職員がテレワーク試行
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2020/3/25 南砺市 南砺市役所


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 南砺市は24日、新型コロナウイルスの感染拡大防止で、職員が自宅で仕事をする「テレワーク」の実験を始めた。今月末まで、5人程度の職員が試行する。

 自宅のインターネット回線を使用し、市から貸与された専用のパソコンで朝礼や資料作成などの業務に取り組んだ。庁内の端末と同じ画面を表示、操作でき、情報は外部に出力できない仕組みとなっている。テレビ会議システムも使い、職場にいるのと同じように情報共有できる。

 一定期間無料で使用できるテレワークソフトや既存の機器を活用し、運用費はかからない。市は今回の実験を感染防止策としての試験的な取り組みと位置付けており、現段階でテレワークを本格導入する計画はない。一方、デジタル技術を使い経済発展と社会的課題の解決を両立する「ソサエティー5・0」を念頭に、市民サービス向上につながるよう検討していく方針だ。
 南砺市は24日、新型コロナウイルスの感染拡大防止で、職員が自宅で仕事をする「テレワーク」の実験を始めた。今月末まで、5人程度の職員が試行する。

 自宅のインターネット回線を使用し、市から貸与された専用のパソコンで朝礼や資料作成などの業務に取り組んだ。庁内の端末と同じ画面を表示、操作でき、情報は外部に出力できない仕組みとなっている。テレビ会議システムも使い、職場にいるのと同じように情報共有できる。

 一定期間無料で使用できるテレワークソフトや既存の機器を活用し、運用費はかからない。市は今回の実験を感染防止策としての試験的な取り組みと位置付けており、現段階でテレワークを本格導入する計画はない。一方、デジタル技術を使い経済発展と社会的課題の解決を両立する「ソサエティー5・0」を念頭に、市民サービス向上につながるよう検討していく方針だ。

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