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山岡さん(富山)最優秀賞 北日本民謡舞踊砺波大会
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2022/7/4 砺波市 地域・社会


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 北日本民謡舞踊砺波大会が3日、砺波市文化会館であり、民謡のど自慢コンクール大賞の部(高校生以上)で「新川古代神」を歌った山岡智子さん(63)=富山市水橋大正=が最優秀賞に選ばれた。入賞者15人は8月28日に富山市のオーバード・ホールで開かれる県大会に出場する。

 大賞の部に22人、健寿の部(70歳以上)に30人、こどもの部(中学生以下)に10人が出場した。審査員は中村義朗富山大名誉教授、坪内隆悦北日本民謡舞踊連合会顧問、柴田康夫同連合会理事長、佐藤松博武同連合会副理事長、中田好美同連合会常任理事、第24回大賞の亀ケ谷治夫さん、沢井北日本新聞社事業局長が務めた。

 オープニングで佐藤松子流松博会が津軽じょんから節を披露。柴田理事長があいさつし、白江勉砺波市教育長が歓迎の言葉を述べた。アトラクションで第45回大賞の盛崎暁美さんと第37回大賞の太田まり子さんのステージがあった。

 北日本放送、北日本民謡舞踊連合会、北日本新聞社主催。
 北日本民謡舞踊砺波大会が3日、砺波市文化会館であり、民謡のど自慢コンクール大賞の部(高校生以上)で「新川古代神」を歌った山岡智子さん(63)=富山市水橋大正=が最優秀賞に選ばれた。入賞者15人は8月28日に富山市のオーバード・ホールで開かれる県大会に出場する。

 大賞の部に22人、健寿の部(70歳以上)に30人、こどもの部(中学生以下)に10人が出場した。審査員は中村義朗富山大名誉教授、坪内隆悦北日本民謡舞踊連合会顧問、柴田康夫同連合会理事長、佐藤松博武同連合会副理事長、中田好美同連合会常任理事、第24回大賞の亀ケ谷治夫さん、沢井北日本新聞社事業局長が務めた。

 オープニングで佐藤松子流松博会が津軽じょんから節を披露。柴田理事長があいさつし、白江勉砺波市教育長が歓迎の言葉を述べた。アトラクションで第45回大賞の盛崎暁美さんと第37回大賞の太田まり子さんのステージがあった。

 北日本放送、北日本民謡舞踊連合会、北日本新聞社主催。

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