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花いっぱい運動花壇コンクール審査 7月14日
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2022/8/1 小矢部市 地域・社会


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うるおいのある環境づくりを目指す「花いっぱい運動花壇コンクール」の審査が行われ、市内12の花壇が表彰された。

うるおいのある環境づくりを目指す「花いっぱい運動花壇コンクール」の審査が行われ、市内12の花壇が表彰された。
このコンクールはゴミの散乱を防止することを目的におこなわれたもので、「ゴミが散乱しやすい場所」や「啓発につながる目につきやすい場所」などに花壇が作られている。

この日は、市環境保健衛生協議会の会員と市の職員で構成する審査員9人が、マイクロバスで市内21カ所の花壇を見て回った。

参加団体には5月中旬に「ブルーサルビア」や「マリーゴールド」、「ベゴニア」など6種類の花の苗と肥料が配られ、各団体で花壇の場所を決め、日常生活の廃品などを利用して整備した。

審査では花壇の規模を問わず、地域のコミュニティ花壇としての内容を重視し、「花の生育状態」「花壇の手入れ状況」、「デザイン」「花の使い方」「美化啓発効果」の5つの項目で採点していた。

その結果、市民交流プラザ前の花壇を整備した石動地区婦人会が最優秀賞を受賞。去年に続いて2度目の最優秀賞を受賞した。

また、優秀賞は若林公民館前花壇を整備した「花水木の会」、水牧ふれあい広場内花壇を整備した「かがやきグループ」、水島公民館広場横花壇の3つの団体が選ばれた。

審査員は「雑草を丁寧に取り除いている花壇が多く、高得点の団体が多かった」と話していた。
このコンクールはゴミの散乱を防止することを目的におこなわれたもので、「ゴミが散乱しやすい場所」や「啓発につながる目につきやすい場所」などに花壇が作られている。

この日は、市環境保健衛生協議会の会員と市の職員で構成する審査員9人が、マイクロバスで市内21カ所の花壇を見て回った。

参加団体には5月中旬に「ブルーサルビア」や「マリーゴールド」、「ベゴニア」など6種類の花の苗と肥料が配られ、各団体で花壇の場所を決め、日常生活の廃品などを利用して整備した。

審査では花壇の規模を問わず、地域のコミュニティ花壇としての内容を重視し、「花の生育状態」「花壇の手入れ状況」、「デザイン」「花の使い方」「美化啓発効果」の5つの項目で採点していた。

その結果、市民交流プラザ前の花壇を整備した石動地区婦人会が最優秀賞を受賞。去年に続いて2度目の最優秀賞を受賞した。

また、優秀賞は若林公民館前花壇を整備した「花水木の会」、水牧ふれあい広場内花壇を整備した「かがやきグループ」、水島公民館広場横花壇の3つの団体が選ばれた。

審査員は「雑草を丁寧に取り除いている花壇が多く、高得点の団体が多かった」と話していた。


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